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zoom RSS 映画「アリス・クリードの失踪」は、評判通りの面白さ

<<   作成日時 : 2011/07/02 09:45   >>

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登場人物3人だけなのに面白いドラマとして、評判になっている。 評判通りの映画だ。 「ソウ」のような密室の心理ドラマは好きではないので、必ずしも優先度は高くなかったが、たまたま、他に適当な映画のない時間帯だったので、選んだ。 期待以上に面白かった。 結末はありきたりだけれども。 

アリス・クリード(ジェマ・アータートン)は、大金持ちの娘。 ヴィック(エディ・マーサン)とダニー(マーティン・コムストン)は家を出たアリスを路上で拉致・誘拐し、周到に準備したアパートの一室に監禁する。 プロとして厳しく仕事を進めるヴィックは、周到に計画を立てていた。 しかし、そのヴィックが知らない事実、隠された嘘があった。 

息もつかせぬと言うスピードではないが、意外な展開が良いテンポで続き、飽きさせない。 脚本の良さなのだろう。 




映画「アリス・クリードの失踪」(J・ブレイクソン監督 イギリス 2009)

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映画「アリス・クリードの失踪」意外な展開の密室劇
「アリス・クリードの失踪」★★★☆ ジェマ・アータートン、マーティン・コムストン、 エディ・マーサン 出演 ...続きを見る
soramove
2011/07/18 12:03

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