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zoom RSS 映画「バーレスク」は、アギレラの歌とダンスが素晴らしい

<<   作成日時 : 2012/01/28 09:56   >>

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多くの音楽映画のように、ストーリーは他愛もないが、クリスティーナ・アギレラの歌とショーがなんとも迫力があって素晴らしい。  素晴らしいが、あまり私の好みではない。

アイオワの田舎からやって来たアリ(クリスティーナ・アギレラ)は、ロスのクラブ、“バーレスク”に立ち寄り、押し掛けウエイトレスになりながら、ショーのダンスを覚えてしまう。 そして、テス(シェール)の前で、チャンスをくれと強く要求して、テストに成功、ダンサーとして加わる。

トップのニッキ(クリステン・ベル)は、実業家マーカス(エリック・デイン)の子を宿してしまい、体を心配するテスから家に帰れと言われる、代役になったアリをいじめるため、舞台装置をいじってしまう。 ダンスを中断させられ、混乱を修めるため咄嗟に、アリはソロで絶唱して、喝采を受け、その日からアリの歌を中心にしてショーが組まれることになる。

その間、借金漬けのバーレスクは、マーカスの買収に応じなければならない瀬戸際に、アリの機転で回避できたとか、バーテンのジャック(カム・ジガンデイ)とのやりとりや、ゲイのショーン(スタンリー・トゥッチ)の協力など、脇が良い働きをしている。 



映画「バーレスク」( スティーヴン・アンティン監督 アメリカ 2010)☆☆☆

 



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