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zoom RSS 映画「マレフィセント」文句なく、今年No.1映画! アンジーは美しく、エルは可愛い

<<   作成日時 : 2014/07/10 05:26   >>

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文句なく、今年度No.1 ! 圧倒的なアンジーの存在感と、美しさ、優しさが支配する。 なんといっても、女性に悪人が居ないのはいい。 映像は、3D向きの映像が満載。  ファンタジックなムーア国?の情景が3Dで見たら、さぞ美しかったろう。 

といっても、アンジーが見たくて行ったわけではない。 エル・ファニングのオーロラ姫が見たくて行った。 ロリコン趣味と言われても仕方ないが、赤ん坊の頃から見ているのだから、オーロラ姫の成長を自分の娘のように見守っているマレフィセントのようなものだ。 

少女時代のマレフィセントも可愛い。 ステファンの野心で裏切られたマレフィセントは怒りと復讐心で決して解けない呪いをかけてしまう。 呪いをかけられた当の赤ちゃんの可愛いこと! オーロラ姫は、赤ちゃん、幼児、少女、そしてエルと3回変わってゆくが、みなそれぞれ可愛い。 

エル・ファニングは、その年齢に応じた役どころが続いている。 1998年生まれだから、実際に16歳のエルが、16歳のオーロラ姫を演じている。 14歳のジンジャー、12歳のアリス「SUPER8」、、、この先はどうだかわからないがあまり背伸びをしないのがいい。 もっとも背伸びをしようがないかもしれないが。

エルに、ひとつだけ、注文したい。 笑い方がいつも同じだ。 「SOMEWHERE」、「くるみ割り人形」、「幸せへのキセキ」、「ジンジャーの朝」・・・。 今回は、お姫さまなのだから、もっと品よく笑わないといけない。 


魔法やファンタジーはディズニーならではの楽しさだ。 ディアヴァル(サム・ライリー)がなかなか素敵だ。



映画「マレフィセント」(ロバート・ストロンバーク監督 2014 )


オフィシャル・サイト  http://ugc.disney.co.jp/blog/movie/category/maleficent

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