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zoom RSS 映画「バルフィ!人生に唄えば」美しい映像と美女に囲まれた主演男優は気色悪い

<<   作成日時 : 2014/09/11 13:56   >>

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耳が聞こえず、話すこともできない、バルフィーは、それでも、陽気で明るく愛に満ちていた。 絶世の美女と個性的で魅力的な美女とのふちりに囲まれた幸せなバルフィー(ランビール・カプール)は、なんとなく気色悪い。 ハンサムなんだろうが、目元がシルヴェスター・スタローンにちょっと似ていて、純な感じがしない。 しかし、ふたりの美女は吃驚するほど魅力的だ。  

父親の主人の娘にあたるジルミル(プリヤンカー・チョープラ)は、自閉症だが、祖父が可愛がり、すべての遺産を引き継ぐという設定だ。 ちょっと、自閉症とは症状が違うような気がしたが、まあいい。 幼馴染だけあって、始めはバルフィーには別に愛情はなかった。

偶然出会ったシュリティ(イリヤーナ・デクルーズ ) 大学生なのに、裕福な実業家から求婚され、母親の勧めもあって婚約している。 でも、 バルフィーは、一目ぼれ、あの手この手で強引に付き合い始め、シュリティも惹かれてゆく。 

いいシーンがいっぱいある。 ジルミルとトロッコに乗ってゆくシーン。  ジルミルと林の中を落葉を蹴飛ばしながら歩いてゆくシーン、 馬と競争して、ジルミルがバッフィーを速く走れと化しかけてゆくシーン、鏡で日の光を二人で追いかけて遊ぶシーン ・・・・ インドの田園風景も美しい映像になっている。  

他愛のないストーリーたが、映像美と美女で合格だ。


映画「バルフィ! 人生に唄えば 」( アヌラーグ・バス監督 2011)☆☆☆☆


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