今年一年のまとめ、映画篇。

今年のまとめ、映画篇。 

今年はあまり映画を見なかった。値上げの影響も大きいし、あまり見たいと思う映画も多くなかった。結果的にもあまり実り多くなかった


今年観た映画、印象に残ったベストテン-フィクション
1 「記者たち 衝撃と畏怖の真実」(ロブ・ライナー) 
2 「ジョーカー」(トッド・フィリップス 2019 )
3 「ブラック・クランズマン」 (スパイク・リー2018)
4 「イエスタデイ」(ダニー・ボイル 2019)
5 「孤独なふりした世界で」(リード・モラーノ 2018)
6 「Be With You ~いま、会いにゆきます」(2018)
7 「存在のない子供たち」(ナディーン・ラバキー2018)
8 「金子文子と朴烈(パクヨル)」(イ・ジュンイク 2017)
9 「ペパーミント・キャンディー」(イ・チャンドン1999)
10 「新聞記者」(藤井道人 2019 )
  
今年観た映画、印象に残ったベストテン-ドキュメンタリー
1 「主戦場」(ミキ・デザキ 2018)
  
  

見逃してしまった = フィクション
「家へ帰ろう」
「パハールの涙」
「希望の灯り」
「魂のゆくえ」
「ナディアの誓い
「ガーンジー島の読書会の秘密」
「シュヴァルの理想宮」
見逃してしまった - ドキュメンタリー
「沖縄スパイ戦史」
「奇跡の小学校の物語」
「シード 生命の糧」
「人生をしまう時間」
「ニューヨーク公共図書館」
「少女は夜明けに夢をみる」

  
見て損した
「荒野にて」(アンドリュー・ヘイ 2017)
「ともしび」(アンドレア・パラオロ 2017)
「ジュリアン」(グザヴィエ・ルグラン 2017)

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